Interasia Lines(IAL)は11月下旬から、日本発・ケニアMombasa向けサービスを開始する。
日本からは、�‘�本発・華南向けNST、��日本発・中国/ベトナム向けJCV、�F�本発・香港/海峡地向けNS3、�て�本発・中国/香港/海峡地/ベトナム向けNS1を利用する。
NST(東京/横浜/名古屋)は蛇口、JCV(東京/横浜)は上海、NS3(大阪/神戸)とNS1(同)はPort Kelang(西港)でそれぞれ積み替えて、Mombasa向けを提供する。
日本の寄港地は4ループを合わせて東京/横浜/名古屋/大阪/神戸の5港で、名古屋(週1便)を除く4港が週2便の寄港となる。
NSTは東京11/30、JCVは東京12/2、NS3は大阪12/4、NS1は大阪11/29の出港本船から、それぞれサービス開始となる。